簡単つまみ&料理レシピ

簡単に安くおいしいつまみと料理レシピをご紹介

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畑わさびの醤油漬け

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家で育てた畑わさびの葉を茎からを数枚採り、洗って刻んだものを少し醤油に漬けておくだけ。
これを、つまみや、熱々ご飯にかけて食べると美味。
きっとおにぎりのネタにもいいだろう。

昨日発見した!(大げさ)のだが、畑わさびと沢わさびは、同種なのだそうだ。
土に植えているのが畑わさび、清流に植えてあるのが沢わさびとのこと。
春、ホームセンターなどに出回ってる株を植えるといいらしい。

わさび漬けのおいしいレシピ! はこちら


 水陸両用わさび「六方沢」
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3年ぶりのチョコレート


ウイスキーを飲んでいたら、いきなりチョコレートが食べたくなった。
かなり我慢していたけれど、耐え切れずコンビニに行った。

いま、いろいろな種類があるんだね。
オーソドックスな板チョコは、ないみたいだ。
この写真のものが、いちばん美味に見えた。
別に宣伝料は、もらっていないよ、よく写ってるけど。

自分で買って食べたのは、3年ぶりくらいのこと。
刺激的な味で、そのあと食べたものの味が、よく分からなかったりした。

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オイルサーディン

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父は、いまでいうアウトドアが好きで、
小さいころに、釣り、キャンプ、登山によく連れていかれた。
そのときリュックに必ずあるのが、オイルサーディン。

油紙に包まれた、ノルウェー産のものだった。
その油紙をはぎとって、ねじ式になっている蓋をあけて……、
それがとても待ち遠しかった覚えがある。
で、缶をそのまま火にかけたものも美味だった。

ちなみに、この写真のものは、サンヨー。
なかなか美味しい。

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いちごジャム


彼女、今度は、いちごジャムに挑戦した模様。
なかなか美味しい。 

以下、彼女の説明。




砂糖は、いちごの6割分入れる。
この濃さで、1ヶ月もつと、料理本に書いてある。
すぐ食べるのであれば、3~5割でいいようだ。
色味を良くするには、レモン汁をいれること。

●作り方は、さまざま。下記参照のこと。
*http://www.chiba4u.com/1583/html/info_jam.htm
*http://homepage3.nifty.com/mooann/ichigojam.htm
*http://www.gardenmate.net/gardenmate2005/notes/plants/ichigo_jam.html

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おでん

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昆布と鰹節で、あっさりめのだしをとって、おでんを作ってみた。
素材も吟味したので、我ながら良い出来。

会話もはずみ、温まる。

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焼き蛤

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今日、友人と鍋をしたが、ネタの蛤が美味しそうで、焼いて食した。
しかし、ひっくり返って、美味しい汁がこぼれたのは、残念。

あらかじめ、靭帯を切っておくか、焼いたら一回ひっくり返すと良いようだ。

*詳細は、教えて!goo 焼き蛤の上手な焼き方

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なんだ、これ?

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新しいカメラを使ってみた。
ここまで、撮れる。

機能が多すぎて、まだ使いこなせない。

写真は、じゃがいもの芽。

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マーマレード

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彼女が、なにやら頑張って作ったらしい。
マーマレードだ。

以下、彼女の説明。




甘夏みかんとその重さの3分の1くらいの砂糖、レモンで、甘さ控えめなマーマレードができあがる。
いちごジャムより、
少し手がかかる。
写真は、甘夏2個分。
汁気がやや少なかったけれど、美味しい。

●作り方は、さまざま。下記参照のこと。
*http://www6.airnet.ne.jp/ciaonet/marmellata.htm
*http://kondoh.ktplan.jp/kikuko/nandemo/maamareed/maamareed.htm

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手作り味噌で、麻婆豆腐

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麻婆豆腐を作った。
今日は、牛のヒレをたたいて作ったので、あっさり味だ。

味噌は、友人が仕込んだ手作り味噌に豆板醤、
これが、すごく旨い。

具を炒めたりするタイミングが良かったのか、味見をしたらかなり美味しい。

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四葉のクローバー

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写真は、彼女にもらった四葉のミニクローバーが、先祖帰りを起こし、大きく育ったもの。

背丈30センチだ。
大きい幸せがくるのか?

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松茸焼き、野菜天ぷら、松茸ご飯

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写真は、友人宅で食した松茸焼き。
野菜の天ぷら、
そして、松茸ご飯。
デザートは、夕張メリン。

豪華で、美味。
腹いっぱい食った。

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1億8千万年

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友人からのもらいもの。

1億8千万年前のアンモナイトの化石。
ジュラ紀、ドイツで採取したと、書いてある。

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Paul Kleeパウルクレー good place for fish

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好きな画家パウル・クレーの good place for fish の部分。
古いカレンダーで申し訳ない。

色が綺麗で不思議な絵だ。
見るときの気持ちによって、見えるものが違う絵。

少しでもこういう感性とテクニックに近づきたいと思う。

パウル・クレー(Paul Klee, 1879年12月18日 - 1940年6月29日)は、20世紀のスイス出身の画家、美術理論家。
パウル・クレー(1912年)ドイツでワシリー・カンディンスキーらの青騎士のグループに参加し、バウハウスで教鞭をとったこともある。その作品は表現主義、超現実主義などのいずれにも属さない、独特の世界を形づくった。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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みょうが

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前家の地植えみょうがの地下茎を移植。
普通だと梅雨明け後に数十個つぼみ(花穂=食すとこ)ができるのに、新しい土地に馴染めないのだろう、元気がなく小さな穂しかつけられなかった。

昨日、まさか? と思いながら、庭の狭い脇道に見に行ったら、薄黄色の花が咲いていた。
新しい土地に頑張って根を張ったせいか、とてもしっかりしていた。
薄く刻んで花かつおに醤油をたらしただけで、薫り高くしゃきしゃきとして、美味な夕飯の一品になった。

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葉唐辛子の佃煮



この涼しさのなか、まだ唐辛子の青い葉が残っているので、佃煮を作ってみた。

■作り方
唐辛子、若いピーマンやししとうの葉をきれいに洗い1枚ずつにし、唐辛子の実を刻んだものとあわせ、鍋で乾煎りして水分が飛ばす。

酒2対醤油1(葉っぱが鍋いっぱいだったら両方でカップ1杯くらい)、砂糖・塩少々、好みでごま油を合わせたものを入れ、時々かき混ぜながら弱火で40分くらい煮て、粗熱が取れてから、食す。

箸休めやお茶漬け、おにぎり、ビールや酒の肴に最高だ。
これを食べると防腐剤や添加物が入った市販品は、まずくて食べられない。
鍋いっぱいの葉を煮ても写真くらいの量になる。
写真の赤い実は熟れたししとう。
唐辛子を丸ごと入れるとかなり辛い。



風味豊かな唐辛子の葉っぱ!葉唐辛子

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