簡単つまみ&料理レシピ

簡単に安くおいしいつまみと料理レシピをご紹介

sp

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

鏡餅の美味しい食べ方

kagami400.jpg
鏡餅の「鏡」は円満を意味し、丸い形は生命力の象徴。
室町時代から普及し、武家社会の風習で1年の健康と発展を祝い、正月に鏡餅を供え1月11日にこれを割って食べたという。

これが「鏡開き」という正月行事の源。
武家社会では「切る」という言葉を嫌い「運を開く」という意味をかけて、「鏡開き」と呼んだ。

実は、昨日、鏡開きをした。
棚の整理をしたら、出てきたのだ。
今の鏡餅は、真空パックになっていて、切った餅がなかに入っているものと、鏡餅の形のままパックになっているものがある。

後者だった。
非常に開けにくい。
キリとドライバーでこじ開け、包丁で切った。
3個を切るのに30分かかった。

オーブントースターで焦げ目がつき膨らむまで焼いて、
ちょっと醤油をたらす。
香ばしく美味い、ビールにとっても合う。

食べてから探したら、*お餅のレシピにいろいろな餅の料理方法が載っていた。

▲トップページに戻る

 | 簡単つまみ&料理レシピ | 

free

My Yahoo!に追加
Add to Google
最新記事
カテゴリー
リンク
ブログ検索
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。